6月2日のランチ
はじめまして
6月2日


2011年6月9日(木)
我が家

  こんばんわ。


今日は我が家の仲間たちを紹介いたします。


長女パピー4歳 長男フラン3歳 次男レオ3歳 ・・・・・・・・・・・。

私の母方の祖母はすごい動物好きで、犬・猫・豚・・・私が生まれた時は犬と猫しかいませんでしたが

犬の名前が やすお でした。 私は、やすおが、大好きでした。

親に怒られた時、どれだけ、やすおになぐさめられたか本当に心の支えでした。

親の転勤でやすおが飼えなくなって一時親戚にあずけた時も、やすおは親戚の家から

元居た家まで自力で戻り私たちがいないことに気づいたら、親戚の家に戻ったのです。しっぽフリフリ


今でも思い出すと泣けてきますが・・。

 シェフは留寿都の酪農家さんの生まれで牛の世話はまちがいなくやっておりました。

そのせいかどうかわかりませんが、私に負けず、動物大好き、そして

今は我が家にはなくてはならない存在です。

次男レオ3歳はもともと近所で事故にあったのだと思われます・・たぶん・・

ひん死の状態で見つけて草むらにかくれておりました。

もちろん私がどうしたの?大丈夫?などと聞いても、何も答えず、あまりの激痛と意識がもうろうして


いたのだと思います。


ランチが終わって急いで病院に・・。


北野病院の院長先生本当その節はお世話になりました。先生のおかげです。


下半身は複雑骨折でこなごな両足ともブランとしておりました。


内臓までいっていませんように・・・かわいそうで涙よりこの子どうなっちゃうんだろう・・と


心配の方を先に考えました。


内臓は大丈夫でしたが膀胱が麻痺していて自力でおしっこを出すことができません。


それと、下半身の複雑骨折手術をおこなうことにそれも大学病院でしないと無理だと・・


しかし、つぎの日先生は裂けるように骨折しているから、小さなゲージにいて


あまり動かなければ骨が付きます。とゆう事になり、北野病院に入院2ヶ月近く、


本当に先生にはお世話になりっぱなし・・このご恩は一生忘れません得意げ


レオちゃんは生まれて2ヶ月くらいだったかな、あの大きさだとねネコ


レオの薬は膀胱を刺激する強い薬、飲んだらボーっとなっちゃうっと思う


よだれも出る時がありました。どうか自然におしっこができますように・・


願いもむなしく今にいたりますが、毎日シェフがレオのおしっこを朝と夜出しております。


薬はもう飲ませるのやめました。


だってレオが普通に暮らせるためには薬は強すぎるから・・


今はレオは幸せそうです。レオがいるので私達も幸せです。


小さい時甘えられなかったぶん今一番あまえんぼうのレオちゃんです。


話はこれで終わります。









 
 

札幌市のフレンチレストラン ラ・フランス亭(衣装・美容室・写真館あり)
札幌市清田区清田3条2丁目12-13羊が丘通り沿い(レスポアール内1F) TEL011-882-1195

      メールアドレス info@france-tei.jp

営業時間 ランチ   11:30~14:00   
       ディナー 17:30~21:00
定休日  毎週火曜 第1・3水曜(月により変更あり)
パーティー、ブライダルも致しております
美容室・衣裳・写真・CACのお問合せ TEL:011-882-0068
婚礼・レストランウェディング TEL:011-882-0068
フランス料理とワインの店 ラ・フランス亭 TEL:011-882-1195
 

札幌のフレンチレストラン ラ・フランス亭

  札幌市の清田区にあるフランス料理店(フレンチレストラン)ラ・フランス亭は、トリュフやフォアグラはもちろん、旬の北海道の食材を活かした本格フランス料理を作る店です。
通常レストラン業務のランチやディナー以外にも、レストランウエディングやパーティー・オードブルのサービスを提供しておりますレストランです。特に110,000円のレストランウエディングは人気です
そのレストランウエディングは衣裳・写真・料理つきのプランで札幌でもホテル以外では珍しいです
 シェフは熱い料理は熱いうちに、冷たい料理は冷たいうちに食べてもっらうために レストランの体系は
オープンキッチンタイプのレストラン空間になっております。
 ランチやディナー以外にも、レストランウェディングやパーティー・オードブルのサービスを提供しておりますレストランです。札幌にお越しの際は置きがるにどうぞ